沿革


大正13年4月 地方鉄道施設貨物運輸免許(浜川崎〜弁天橋、白石〜大川及び安善〜石油間)取得
大正13年7月 会社設立(資本金100万円) 初代社長浅野総一郎
大正15年3月 貨物線敷設工事(浜川崎〜弁天橋、安善〜大川間)竣工 営業開始
昭和4年6月 旅客運輸営業認可
昭和5年4月 海岸電気軌道株式会社合併(川崎大師〜総持寺間 海岸軌道9.5K)
昭和5年10月 弁天橋〜鶴見間営業により全線電車運転開始(総延長距離12.1K)
昭和12年11月 海岸軌道線廃止
昭和13年4月 川崎乗合自動車合併後、バス路線譲渡(現川崎鶴見バス株式会社)…
昭和18年7月 国家総動員法の発令により、国有化され、鉄道省鶴見線に改称
昭和31年頃 ビニール塗料原料と高圧水銀灯の販売
昭和34年頃
鶴見駅西口臨港ビル計画が浮上
昭和38年1月 資本金1,600百万円
昭和60年10月 ミナールビル(7階建商業ビル、延床面積:1,751坪)竣工、本格的に、ビル賃貸事業開始
昭和62年6月 本社移転:ミナールビル6階
昭和63年7月 宅地建物取引免許取得
平成6年2月 東亜ハーモニー鶴見(8階建共同住宅、延床面積:457坪)竣工
平成23年11月 (東証一部、札証上場)東亜建設工業株式会社の完全子会社化
平成24年8月 鶴見四季彩(8階建共同住宅及び事務所、延床面積:328坪)竣工